[Q1-1] サーバーのスペックはどのようになりますか?
[A1-1]
基本スペックとして、
・プロセッサCPU→ Pentium V-S / 1.13GHz
・Memory→ 512MB
・ハードディスク→ 80GB
を導入しています。
詳しくは、こちらをご覧ください。 ⇒ サーバー工房
[Q1-2] サーバーのOSはどのようなものを使用していますか?
[A1-2]
RedHat7.2を利用しています。
ソフトウェアのセキュリティ面に関しましては、毎日最新の情報を元に管理しております。
[Q1-3] 転送量に制限がありますか?
[A1-3]
制限はございません。
専用サーバーのご利用料金の26,000円に、転送量256kbpsが含まれております。
256kbpsという帯域では、一日平均2.6GBもの転送量をまかなうことができます。
(一月あたり80GBの転送量であることになります。)
256kbpsを超えた場合は、128kbpsあたり3,000円の料金が加算される仕組みになっております。
明確な制限値が掲げられていると、ご心配される方もいらっしゃるかと思いますが、
転送量無制限を掲げる業者の大半は実際のところ転送量制限を設けていることを
ご承知おきください。
詳しくは、サーバー環境内の転送量課金についてをご覧ください。
[Q1-4] FTPは利用できますか?
[A1-4]
24時間365日ご利用いただけます。FTPサーバーはproFTPです。
[Q1-5] Telnetは利用できますか?
[A1-5]
申し訳ありませんが、Telnetは開放いたしておりません。
セキュリティー面でより優れたSSH(暗号化通信)を標準設定しておりますので、
こちらで対応していただければと思います。
[Q1-6] Rubyは利用できますか?
[A1-6]
ご利用頂けます。
その他のスクリプト言語として、Perl・PHPも標準インストールしております。
[Q1-7] SSLに対応していますか?
[A1-7]
対応いたしております。
また、VeriSign社の証明書の取得代行も承っております。※
※SSLそのものをご利用いただくことは可能ですが、
VeriSignとの契約がない場合には、SSLのページを開くたびに、
ページの信頼性がない旨の警告が出ることとなります。
従いまして、企業等など、情報の漏洩が信頼性につながるようなサイトを運営される場合には、
お持ちいただくとよろしいかと思います。
⇒SSLについてはこちらへ
⇒SSL証明書取得についてはこちらへ
[Q1-8] .htaccessや.htpasswdは利用できますか?
[A1-8]
ご利用いただけます。
アクセス制限等を実現可能です。
[Q1-9] perlのバージョンとパスを教えてください。
[A1-9]
perl5.6.0
となります。
perlへのパスは、
/usr/local/bin/perl
/usr/sbin/perl
/usr/bin/perl
の3つより、ご自由にお選びください。
また、sendmailへのパスは、
/usr/sbin/sendmail
となります。
[Q1-10] PHPのバージョンとパスを教えてください。
[A1-10]
PHP4.1.2
となります。
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